8月2日、北九州市小倉北区のカフェ・クリームにて小中学生を対象とした夏休みこども教室が行われました。 テーマは「音を見てみよう」。前半はIPSの吉江教授から音について説明があり、後半はビニール袋やボウル など身近なものを使って”音を見る”実験に取り組みました。 参加した小中学生の中から未来の科学者が出てくることを期待します。 ※このイベントは北九州学術研究都市10周年記念サイエンスカフェの一環として開催されました。