2月23日、2010年度をもって定年退職される松山久義教授の最終講義が行われました。『化学・石油精製プラントの安全を求めて』という標題でこれまで行われてきた研究について実際の事例も交えながら、お話いただきました。IPS在学生や教職員や卒業生をはじめ、多数の方が駆けつけられました。