11月29日、福岡県立北筑高等学校の1年生80名がIPSを訪問し、模擬講義を体験しました。松本將教授「技術で生きること」和多田淳三教授「DNAでコンピュータを作る」という2つのテーマで模擬講義が行われました。
高校生にとって、講義の内容は少々難しいようでしたが、大学院の雰囲気を感じとってもらえたようです。